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謎の魔法使いノーヴァの正体を探る!第一部までの伏線総まとめ&じっくり考察!

はじめに

スマホゲーム「魔法使いの約束」のメインストーリーは、現在第一部まで公開されています。そのメインストーリー終盤に登場した謎の魔法使いノーヴァ。彼は一体何者なのか?目的は一体何なのか?じっくりと考察しようと思います。

この先、メインストーリーのネタバレが含まれますので、未読の方はゲームで最後までストーリーを楽しんでから読まれることをお勧めします。また、考察してみるものの、ノーヴァは現状、何一つ正体がわかっていない人物です。なるべく確証のある考察をしていきたいと思いますが、最終的に彼が何者かはわかりません。ふんわりした考察になることをふまえて、お楽しみいただければ幸いです。

それではレッツゴー!

私に勝てると思っているのかね。
ええ。ひとりではないので。

メインストーリー

今のところ、ノーヴァの登場はメインストーリーのみとなります。1周年記念イベントストーリー「きみに花を、空に魔法を」で彼らしき存在を匂わせられますが、はっきりと登場したのはメインストーリーのみです。ここでは、メインストーリーでのノーヴァの足取りを追って、彼の人物像を読み解いていきます。

メインストーリー ノーヴァの行動

ニコラスに月の召喚術を行わせる

中央の国の騎士団長ニコラスは、失意の中、城から飛び降り自殺を図ります。その場には北の魔法使いオーエンがおり、彼はニコラスから事の経緯を聞いていました。

ニコラスはかねてから魔法使いになりたいと願っていました。そこにある人が現れ、こう言います。「魔法使い達は隠しているが、月が落ちればみんな魔法使いになれる。月は押し返さず、受け入れたほうが良い。」この甘言のまま、ニコラスは月の召喚術を実行してしまいます。しかし、ニコラスがただの人間であったことと、供物が正しくなかったため、召喚術は失敗。代わりにトビカゲリが中央の都を襲うこととなります。

いったい誰がそんな甘言をニコラスに言ったのか。カイン達が問うと、オーエンは答えます。「ノーヴァ」と。

中央の国の少年に月の石を持たせる

ルチル達は突如として中央の都に現れた、甦った死者達から逃げていました。その最中に苦しむ痩せた男の子を助けます。男の子は苦しみに唸りながらも、大事そうにお腹を抱えています。服をめくると、お腹が卵を飲み込んだ蛙のように膨らんでいました。これはノーヴァが男の子の身体に隠した月の石でした。

ミスラに化けたノーヴァは、男の子の腹を裂いて月の石を取り出そうとします。そうはさせまいと男の子を庇って空を箒で駆けるルチル。そして、ルチルを助けに来た本物のミスラ。月の光の下で、ノーヴァVSミスラの戦いが始まります。

ミスラ達と交戦する

ミスラはノーヴァと交戦しますが、どうやら押されている様子。ミスラは世界で2番目に強い魔法使い。ミスラより強い魔法使いはオズ以外にいません。しかし、ミスラは「ノーヴァ」という名前を知らず、他の魔法使いもノーヴァの名前に聞き覚えはありません。

ミスラはブラッドリー、ネロ、オーエンと協力し、ノーヴァを空間転移術で、はるか遠く火山のマグマだまりに追いやることに成功しました。別れ際、ノーヴァは「いずれ、また出会うだろう、何故なら、私は…」と、不穏な言葉を残します。が、最後まで聞く前に、ミスラが空間の扉を閉めてしまったので、結局正体はわかりませんでした。ミスラちゃんー!!

メインストーリーの情報整理

ノーヴァのメインストーリーでの目的

ノーヴァがメインストーリーで行った、もしくは行おうとしたことは2つあります。ひとつは月の召喚術を執り行い、月を近づけさせること。もうひとつは、月の石を使い、何らかを行おうとしたこと。

はじめは月の召喚術をニコラスを利用して執り行いましたが、それは失敗。失敗した理由は、ニコラスが人間であったことと、召喚術の贄として生きた人間を使用していなかったことです。

ノーヴァは召喚術が執り行われた月蝕の館から、召喚術に使用した月の石を持ち去り、男の子のお腹に隠しました。ノーヴァの目的が一貫して「月の召喚」であるなら、月の石を利用して再チャレンジしようとしていたのかもしれません。

【2021/07/20 追記】

月の石を男の子の腹に隠していた理由は、トビカゲリを召喚するためです。本来は月の召喚術を行う予定でしたが、それが失敗。偶然、トビカゲリの召喚術と変容したのです。月の石を浄化すればその術もと解け、自体が収束してしまうため、ノーヴァは男の子の腹に石を隠したのです。

となると、ノーヴァの目的は、別に月が落ちなくても、街や人が壊れればよかったのか…。核心はなかなか見えませんね。

しかし、この世界は月が近づきすぎると滅んでしまうと言われています。では、ノーヴァは何故月の召喚を望むのか。ニコラスには「月が落ちればみんな魔法使いになれる」と話していましたが、あくまでニコラスが魔法使いになりたがっているのを知っていての甘言ではないでしょうか。このあと考察するイベントストーリーでも、ノーヴァは全く嘘の甘言を用いて魔法使いを誘導しています。嘘を用いて人を誘導する手口が同じなので、今回のニコラスに対する甘言も嘘だと考えるのが自然です。

もしも、月がこの世界に落ちたらどうなるのか。本当に人々が言うように世界が滅びるのか。それとも別の事柄が起きるのか。そもそも、この「世界が滅びる」という通説が本当に正しいのか、その根底から見直す必要がありそうです。そして、それが明かされたときにノーヴァの目的もわかるでしょう。

誰も彼の存在を知らないのは何故?

ミスラをはじめ、どの魔法使いも「ノーヴァ」という名前の魔法使いを知りません。ミスラを凌ぐほどの力を持っているにも関わらず、です。この世界では、力のある魔法使いは自然と名が知れ渡るので、誰も彼を知らないのはとても不自然です。ましてや、フィガロいわく強い魔法使いは「イキリ時代のオズがあらかた片づけた」そうなので、ますます不自然です。

では、なぜ誰も名前を知らないのか。可能性は2つあります。ひとつは人里離れた場所でひっそりと暮らしていたため。もうひとつは、最近誕生したため。

前者も考えられますが、メタ的に考えてそれはちょっと面白くありません。ので、私は後者の仮説で考えてみます。誰にも知られていないということは、存在して間もないため、名前が知れ渡る前という可能性です。

ノーヴァという名前について調べてみると、「nova」という単語が浮かび上がります。これはラテン語の「新しい」を意味する「novus」の女性単数主格形です。「女性単数主格形」ってなんのこっちゃとお思いでしょうが、その解説は後ほどノーヴァの外見に触れたときにお話します。ここで大切なのは「新しい」を意味すること。

ラテン語は魔法使い達の呪文にも使われている関係の深い言語です。おそらく何かしらの関係があるのでしょう。そして「nova」は英語では「新星」を意味します。「新星」とは、恒星の表面に強い爆発が起こり、それまでの光度の数100倍から数100万倍も増光する現象。恒星とは、自ら光を発している星、つまり太陽や星々のことを指します。月は自ら輝けないので恒星ではなく衛星です。

ここまでの話から推測してみると、ノーヴァは最近、太陽や星々から分離(?)して生まれた強い力をもつ魔法使い的な何か、ということになります。ざっくりしすぎてアレですが笑。ただ、見た目からするとノーヴァは太陽というより月の化身といった格好です。もしもまほやく世界の月が自ら光を発する力があるとすれば、それは恒星となりますので、ノーヴァは月から分離した存在、ということも考えられます。

ちなみに、「魔法使い的な何か」と称したのは、ノーヴァがそもそも魔法使いかどうか怪しいからです。彼は攻撃をするときに呪文を発していません。彼は人の形をしていますが、その実、全く別の存在かもしれませんね。

なぜミスラよりも強いのか

ミスラはオズに次ぐ力の持ち主。通常であれば彼が力負けすることなど考えられません。では、なぜノーヴァはミスラより強い力を持っているのか。それを考察するには、ミスラより強い力を持つ存在について考えてみましょう。

ひとりは、言わずとも知れたオズです。そしてもうひとつ、ミスラはかつて歯がたったなかった存在があります。それが、大いなる厄災、つまり月です。前回の大いなる厄災では、ミスラを始めとした魔法使いたちが全く歯が立たず敗れています。

ミスラより強い存在で絞ると、おのずとこの2つに絞られます。先ほどの「月から分離した存在」という説もふまえてみると、「大いなる厄災の力を持っているため、ミスラより強い」という理論が成り立ちます。

また、ノーヴァは去り際に「いずれ、また出会うだろう、何故なら、私は…」という台詞を残しています。まるで、魔法使いたちとまた会うアポイントをとっているような言いぐさです。けれど、ひとつ、既にアポをとっている存在がいます。そう、大いなる厄災です。

年に一度、大いなる厄災は賢者の魔法使い達と戦うことが宿命づけられています。魔法使い達がいくらあがこうと、大いなる厄災…月との対面は必ず行われます。もしも、ノーヴァの残した台詞がこう続くのであれば。「いずれ、また出会うだろう、何故なら、私は…月そのものだから。」

色々と想像が膨らみますね!

イベントストーリー「きみに花を、空に魔法を」

ノーヴァ14

イベントストーリーでは、はっきりとノーヴァの存在は描かれていませんでした。このストーリーで起きた事件の主犯はオヴィシウスという魔法使いです。しかし、オヴィシウスはこの計画に支援者がいることをほのめかしています。この支援者がノーヴァではないかとまほやく界隈では言われているんですね。

世界を救う賢者の魔法使い達に逆らおうとする人は滅多にいません。また、メタ的な考えですが、オヴィシウスの初登場「背の高いシルクハットの人」と表されているシーンは、ノーヴァを意識させるよう公式が寄せた特徴を持たせたと考えられます。「ノーヴァが出てくるとみせかけて、実際は違う人だけど、裏ではノーヴァが操ってました。」というパターンなのでしょう。では、ノーヴァの目的とはいったい何なのか。

ノーヴァのイベントストーリーでの目的

イベントストーリーでは、オヴィシウスがいばらの城と化したターリアと再開するために数々の策略を巡らせていました。オヴィシウスの話をまとめると、ターリアは呪われた為、いばらの城となってしまった。呪いを解くには、三体の魔獣を集わせて、次元を彷徨う幻の城を召喚する必要がある。そのため、5人の娘を贄とする約束を魔獣と交わし、従えた…というのが計画の全貌です。

しかし、城を召喚しても、魔獣を従えても、ターリアの呪いは解けません。なぜなら、そもそもターリアは呪われてなどおらず、自らの望みでいばらの城となったからです。そうとは知らず、オヴィシウスは計画を実行しました。

オヴィシウスはオズやスノウ、ホワイトの存在を不安に思いながらも、「あの方」が五カ国和平会議期間中に実行するよう強要されたことをもらしています。この「あの方」がノーヴァなのでしょう。つまりノーヴァは、あえてこの時期に計画を実行させた事になります。では、彼はなぜそんなことをしたのか。

今回の騒動は「五カ国和平会議期間中」に行われたのがポイントです。中央の国で他国の要人に万が一のことがあれば責任問題に発展する。そうすれば戦争になりかねない。ノーヴァは戦争を起こさせるため、今回の騒動を起こしたのかもしれません。けれど、なぜ戦争を起こそうとしたのかは結局わからず終い。目的の核心は見えないまま物語は幕を閉じます。

賢者の魔法使い達の味方がいる?

ノーヴァの考察とは少し話がそれますが、物語の終幕、カインが「各国の使者たちは土砂崩れや、橋の崩落で間に合わなかったらしい」と話しています。これは、戦争が起きないように誰かが使者を足止めしていたという事でしょう。

わざわざ五カ国和平会議期間中に計画を実行したあたり、ノーヴァの目的は戦争を起こすことでしょう。それを阻止するということは、使者の足止めをしたのはノーヴァとは別の人物です。それも、ノーヴァの計画を理解したうえで、多数の地点をめぐって災害を起こせる人物。この人物が、現時点では予想がつきません。もしかしたら今後のメインストーリーに関わってくるかもしれませんね。

ノーヴァ20

なぜオズの傷を知っているのか?

オヴィシウスはオズが夜明けまで魔法を使えないことを知っていました。ファウストの台詞から、魔法使いの弱点となる情報は秘匿されているはずのようです。なぜ知っているか問われると、「俺の計画の支援者から聞いた」とオヴィシウスは話します。この支援者はノーヴァを指していると思われますので、彼はオズの傷を知っていたことになります。

ノーヴァ21

オヴィシウスはオズが夜明けまで魔法を使えないことを知っていました。ファウストの台詞から、魔法使いの弱点となる情報は秘匿されているはずのようです。なぜ知っているか問われると、「俺の計画の支援者から聞いた」とオヴィシウスは話します。この支援者はノーヴァを指していると思われますので、彼はオズの傷を知っていたことになります。

では、なぜオズの傷について知っていたか。可能性のひとつは、メインストーリー終盤、トビカゲリとの戦い、でオズがなかなか魔法を使わない姿を見て推察した事。ただ、ノーヴァがオズを気にしている描写などは一切なかったため、あまりこの説は有力ではないでしょう。むしろ、オズが夜は魔法を使えないことを知っていて、あえて夜に計画を実行したと考えるほうが自然です。

もうひとつの可能性は、傷をつけた本人だから。傷について公表していないのなら、後は傷について知るのは賢者の魔法使い達か、もしくは傷をつけた本人です。つまり、大いなる厄災そのもの。もしもノーヴァが、先の大いなる厄災との戦いの後、月から分離した存在なのであれば、月の記憶(?)も引き継ぐことができるのでしょうか。はっきりとはわかりませんが、傷をつけた側の人間である可能性もありそうですね。

外見の特徴

ノーヴァ22

最後に、ノーヴァの外見から人物像を探ってみようと思います。今までの考察より、さらにふんわりとした話になりますので、なんとなく楽しんでいただければ。

カラーリング

真っ白なロングコートに、青紫の差し色が入ったカラーリング。瞳は紫で、首元には青の宝石。どうやら紫と青がキーカラーとなっているようです。以前、「オズの魔法使い」からまほやく世界の根幹のルールについて考察したとき、魔法使い達の式典の服について触れました。その記事が以下になります。

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詳細はこの記事をよんでいただきたいのですが、要約すると色には意味があり、白は魔法使いの色。白×地方のイメージカラーの衣服を着用することによって、人間の味方であるという意味を持つという事です。ただし、どう考えてもノーヴァは今のところ人間や賢者の魔法使い達の敵ですので、一旦人間の味方うんぬんという意味合いは飛ばします。今回注目してほしいのは、地方のイメージカラーということです。

ノーヴァの服の差し色は青紫。これは東と北の国のイメージカラーをあわせた色です。じゃあノーヴァは東と北の魔法使いなのか?と思いますが、おそらく違うでしょう。今回は国の魔法使いとは別視点で考えてみます。

月はどの方角から昇るか、パッと言えますか?私は調べるまで言えませんでした笑。月は東から昇り、西へと沈みます。しかし、じつは季節によって東から少しずれて月は昇るのです。

満月の場合、冬至(12/22頃)あたりになると、東より少し北側、東北東あたりから月が昇ります。そして、冬至は昼がもっとも短く、夜が最も長い日。月が長く輝く日でもあるのです。

まほやくの季節感がいまいちわからず、むしろ四季があるのかすら作中で言及されていないのでわからないのですが、もしも大いなる厄災と戦うのが冬至あたりなのであれば、ノーヴァのカラーリングは、月の輝く時間が最も長い夜を指した東北東をイメージしているのかもしれません。

未だ、今の賢者は大いなる厄災とは戦ったことがありません。私たちの現実世界の暦で、冬至あたりに第二部が配信されることがあれば、関係性を疑ってみるのもいいかもしれませんね。

女性らしい装飾

顔を半分隠すヴェール、フリルでふんだんに装飾された衣装。ふさふさのまつ毛。声は男性ですが、見た目は女性らしさも兼ね備えています。まるで花嫁のような衣装でもありますね。ラスティカさんはお帰りいただいて。この衣装は不思議な雰囲気を醸し出す役割をもっていると同時に、「名は体を現す」という役割も持っているかもしれません。ここからの考察はとても自信がないので、ラテン語の勉強がてら読んでください、、、

先の考察で、「nova」はラテン語の「新しい」を意味する「novus」の女性単数主格形と説明しました。女性単数主格形とは何ぞや?という話ですが、ざっくり言うと、ラテン語には単語にも「性」があるのです。これは実際の性別とは全く関係なく、インスピレーションとでも言うのでしょうか、例えば「農夫」を現す「agricola」は男性形、「苺」を現す「bacca」は女性形など、名刺に性があるのです。

そこで、「新しい苺」をラテン語で書くとしましょう。ラテン語で「新しい」を現すのは「novus」という形容詞です。形容詞は名詞にあわせて性を変えます。今回は名詞である「苺」が女性形なので「novus」という男性形から「nova」という女性形へと変更になり、「nova bacca」となるのです。詳しくは、下のサイトの説明がわかりやすいので、覗いてみて下さい。

Via della Gatta – ラテン語 男性形・女性形・中性形の基本

ただ、ノーヴァの性別は?ときかれれば、多くが男性と答えるでしょうし、そもそもラテン語の性は、実際の人間の性別とは全く関係ありません。なので、ノーヴァの女性らしい服装を無理やり解釈するのであれば、「nova」という名前の由来についてユーザーが気づけるよう、服装に装飾を施した。もしくは全く別の意味を持っている、というところでしょうか。

これでノーヴァが「月からきた花嫁です☆」なんていったらムルやラスティカはどんな顔をするんでしょうね…。

さいごに

ここまでおつきあいいただき、ありがとうございました。今まで考察してきた記事の中で過去最長となった今回、お楽しみいただけましたでしょうか?もう少し書こうかと思いましたが、7000字超えたのでさすがに止めました笑。

まほやくに登場するキャラクターでも、随一の謎を抱えた存在、ノーヴァ。彼の正体は第二部で明かされるのか?今後のストーリー展開を楽しみにしたいと思います!

それでは、また!

いずれ、また出会うだろう。何故なら、私は…。

参考文献

ノヴァ(曖昧さ回避) – Wikipedia

国立天文台 NAOJ – 月の南中高度

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